Category Archives: 畑の様子

丸藤インスタグラム、更新中です☆

最近の勝沼の気温は30℃超え。六月に入り夏を感じております。

さて、タイトルに書きました丸藤インスタグラムですが、

おかげさまで5/1から開始一ヶ月で200フォロワー超えました!

フォローしくださっている皆様、本当にありがとうございます!

まだインスタを開始して間もないので「いいね」が付いたりフォロワーが増えたりすると

スタッフは\(^^)/になっています笑。

畑、製造、売店やイベント情報など・・・色々アップしていく予定です。

今後ともよろしくお願いします!

丸藤インスタ公式アカウントはこちら←

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こちらは畑に巣を作ってしまったハトさん。

すごいこっちを見てます。でも誘引した数日後は巣が明るくなり、いなくなってしまいました。ハトさん、ごめんなさい!

インスタグラムでも畑のことは書いているのですが、

こちらの畑ブログではもうちょっとコアだったり畑あるあるネタを中心にしようかなぁと模索中です。

また更新しまーす!以上、山下でした~(^^)/

ぶどう通信 4/28 ★ 芽も葉も!

4月も終盤です!日中は暖かくて気持ち良いです。本来ならGWの予定でわくわくするところですが、しばらくはおうち時間、ステイホームですね。

ステイホームといえば、家飲み。家飲みといえば・・・

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そう、丸藤130周年記念の甲州3本セット。販売中です。

甲州シュールリー5年熟成が入っているのが(山下的に)アツいです。そして甲州醸しもシブいチョイス。醸しは山菜の天ぷらなんかに合わせると最高です。

130セット限定で残りも少なくっているそうなのでお早めに!

さて、タイトルのぶどう通信★4/28。

実は昨日の夕方、甲州市の一部エリアで雹(ひょう)が降りました。時間にして5分程。この時季に雹に降られるとブドウの芽が飛んでしまうこともあるので、とても心配でしたが無事でした。

この仕事を始めてから雹が降った、と聞くとブドウは大丈夫か?と思ってしまいます。

ブドウも芽が出て葉が出てとすくすく成長しておりますので、今日はその様子をアップします!

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こちらは旧屋敷・垣根シャルドネ。今年は早めのビニールをしました。

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シャルドネ。中心側と先端は伸びが早い。

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シャルドネ先端の新梢。結構伸びてます。花穂も可愛らしいです。

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続いては滝の前、垣根プティ・ヴェルド。

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垣根プティ・ヴェルドの先端の拡大。シャルドネと比べるとやや遅めな印象。

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次は蜂の城・棚仕立て短梢メルロー。

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メルロー拡大。ほのかにピンク。

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最後は試験園。まずは棚仕立てのプティ・ヴェルド。

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棚・短梢プティ・ヴェルド拡大。昨日の雹が心配でしたが大丈夫でした。

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試験園・棚のタナ。花*花じゃないですよ。棚*タナです笑。

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試験園・タナ拡大。この子はプティ・ヴェルドや万力ルージュで大活躍の品種。今後の丸藤のキーグレープ的存在です。

ブドウの成長に伴い、畑の作業も増えてきます。

ワクワク、ドキドキ、甲子園。

ではなく

ワクワク、ドキドキ、葡萄さん。

ステイホームな世の中ですが、ブドウと畑作業の様子もアップしますので、畑ブログたまに遊びにきてください!

また更新します!以上、山下でした!

剪定は無事終了!

久しぶりの更新になりました m(__)m

さてさてタイトルの剪定ですが、無事に完了しました。

その様子を御紹介します。

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まずは剪定グッズ。剪定鋏やノコギリなど。ボンドは切り口に塗ります。この一式を身に付けて畑に出るとマウンドに向かうピッチャーの気分になります(これは山下だけか笑)。

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こちらは旧屋敷の垣根仕立てシャルドネ。2020/1/9

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こちらは剪定前。ギヨー・ダブルと呼ばれる仕立て方。

去年の剪定の結果こうなったと見ると良いかもしれません。

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剪定後。この2本の枝が結果母枝と呼ばれ、一つ一つの芽から新梢が出てきます。誘引の際にその枝を左右に曲げます。

ポイントは中心(幹)に近く、ワイヤーよりも低く、鉛筆大の細めの枝を残すことです。これをしないとキレイでバランスの良い樹になりません。残したい枝が無いやんか!、なんて剪定泣かせの樹もあります笑。

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切り口には木工用ボンドを塗ります。乾燥防止と病気や菌の侵入を防ぐ役割があります。

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写真は試験園、棚仕立てプティ・ヴェルド。一文字短梢です。去年、雹が当たって葉がやられました。

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二本の枝の間にあるのが去年の結果母枝。この短い枝から新梢が出てくるので短梢剪定と呼ばれています。この2本のうちどちらかを残してそれを結果母枝にします。

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こちらはメルローの短梢剪定で残した枝ですが、こんな感じです。剪定は枝を更新することなんですね。写真の向こうでは笑顔で剪定をしています。楽しくて仕方ないみたいです笑。

剪定後は剪定枝の整理や棚の切れてしまった針金を交換したり等のメンテナンス作業が待っています。

ぶどうでも他の果樹でも同様だと思いますが、平年並みの天候、気温であるのが良いことです。植物自体に成長のサイクルがあるのと同じで栽培の作業も成長に合わせた一年のサイクルがあります。今年は暖冬なので、芽が出てくるのも早くなるのかもしれません。そうすると作業をやる時期も早くなる。それはそれで”おそろしや”です笑。

本日はここまで!また更新しますね~。以上、Yamashitaでした!

☆プティ・ヴェルドと丸藤のワイン☆

先日の1/20放送、メイドインジャパン!ご覧いただけたでしょうか?この番組で出ておりました丸藤の赤ワイン、「ルバイヤート プティ・ヴェルド」(リリースは2020年8月予定)。プティ・ヴェルドとは醸造用の黒ブドウで原産はフランス・ボルドー地域です。数%のプティ・ヴェルドをブレンドするのがボルドーワインの特徴。そのプティ・ヴェルドだけを使った単一のワインは温暖な気候のオーストラリア等に多いです。丸藤では現社長の大村春夫が「適地適作」を追求して辿り着いた品種の一つがプティ・ヴェルドでルバイヤートのワインでも「’13 ドメーヌ」「’13 プティ・ドメーヌ」にブレンドされています。そのプティ・ヴェルドについて畑の写真でご紹介します。

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こちらは棚仕立てのプティ・ヴェルド。白いのは雨避け用の笠紙です。垣根仕立てでも栽培してます。

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大きさは手入れバサミと同じくらい。2019シーズンは10月15日前後の収穫でした。

プティ・ヴェルドは病気が出やすく、雨に弱いのでデリケートなブドウではありますが、房もパラパラしていて手入れがしやすく糖度も22度以上出て酸も残る優等生。昨年は雹が5回、収穫直前に台風19号が通過したり厳しい年となりましたが無事に収穫できました。

現在、販売中のプティ・ヴェルドを使った丸藤ワインはIMG_0160

’13 ドメーヌ ルバイヤート」(左)と「’13 プティ・ドメーヌ ルバイヤート」(右)の2種類。

「ドメーヌ」はプティ・ヴェルド40%、「プティ・ドメーヌ」はプティ・ヴェルド11%ブレンドされています。ドメーヌの方が新樽熟成とプティ・ヴェルドをより多く使用しているので、よりエレガントな味わいに仕上がってます。私はセラーで一本寝かせ中です(^^)プティ・ドメーヌはまさにボルドースタイル。まずは丸藤の赤ワインを試してみたい方におすすめ。

ワインは嗜好品と言われておりますが、国、地域、品種、ワイナリー、造り手、天候、土壌・・・等など十人十色です。そしてお気に入りのワイナリーに出会うと嬉しいもの。勝沼には数多くのワイナリーがありますので是非遊びに来てください!その中でも丸藤は必須ですよ笑。

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こちらは駐車場。甲斐駒ケ岳や北岳などの南アルプスも一望できます。皆様のご来店お待ちしております!

本日はプティ・ヴェルドについてでした!次回は剪定の様子をアップします!

以上、山下でした~!

 

トンネルを抜けると・・・そこは雪でした。

はい、ウソです。私の家から丸藤に来るまでトンネルはありません笑。言ってみたかっただけでそんなことはどうでもいいのですが、昨夜から雪が降り勝沼では雪がうっすら積もりました!朝イチの様子を撮りました。

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売店正面から。古民家と雪。良い。ひじょーーーに良い。(同期のサクラ的)

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今日は天気が良いので溶けてしまいますが、雪かきはしておきます。

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駐車場からは雲海も見えました。雲海って見れるとなんかラッキーな感じがしますよね。

丸藤に来るまでの道路を雪が積もっている、残っていることがありますので数日は運転ご注意ください。

以上、本日の丸藤。山下でした~。

2019年の丸藤仕込み、もちろん終わってますよ笑。

早いもので11月も下旬。日中も寒くなってきました。朝・昼・夜の気温差が大きい季節なので体調管理には気を付けてください!丸藤では収穫と仕込みが終わり、新酒がリリースされ、ワインツーリズムが終わりました。仕込みの繁忙期と比べて山梨県のワイナリーが落ち着いてきたな、というのが町の雰囲気から感じられる様になりました。ワイナリー関係者の瞬間的シックスセンスってやつですかね笑。

・・・と、年末に向けて何か語り始めるとみせかけて、タイトルにある通り、本日は2019年丸藤収穫・終盤戦ダイジェストをお送りします!いわゆる、てへぺろ(๑´ڡ`๑)というやつです笑。では写真をご覧ください!

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自社畑のPV(プティ・ヴェルド)は10/2~収穫開始。こちらは滝の前・垣根PV。腐れもかなりありました。

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10/7~北畑・垣根PV収穫。カートが足りなかったので収穫箱に座っての手入れ作業。

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10/16~は試験園・棚仕立てPVの収穫。10/12の午後から台風19号が通過しましたが耐えてくれました!ありがとう!

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棚下での収穫・手入れ作業。運搬機に計りを載せて収穫していきます。

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プティ・ヴェルドの一房。赤い胞子が出ている粒が晩腐(ばんぷ)。コレを摘粒します。

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今年は4度の雹、そして台風19号。プティ・ヴェルドの葉もスカスカになりましたが、最後に晴れが続いてくれて色が来ました。

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10/24~北畑・カベルネ・ソーヴィニヨン収穫。謎の青系のフード四人衆。雨の中の収穫でした笑。

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10/30~宮ノ下・棚仕立甲州の収穫の様子。収穫も最後に近くなりました。

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甲州です。これくらいのサイズから・・・

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これくらいモリモリの大きいサイズの甲州までありました。これは500g以上です。

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宮ノ下に現れたマスク姿の男性・・・。なぜピンクのテープが巻かれた枝を持って畑をさまよっているのでしょうか・・・。

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マスクの男性と目が合ってしまいました!ヤバイ!・・・のではなく、彼はクモの巣を枝で取る大事な仕事をしてくれていたんですね。愛称は「クモじい」です笑。その節はありがとうございました、工場長~笑。

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この時期になると腐れも多い房もあります。根気よく手入れをしていきます。

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11/6、今年の丸藤最後の収穫となった小泉・棚仕立て甲州。こちらは最後の一房を落とす貴重な瞬間!

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11月になると葉も落ち始めます。今年の収穫終わりは平年より少し遅くなりました。

と写真盛りだくさんで紹介しました。今年は4度の雹(ヒョウ)等の天候不良、台風19号が通過したことがあった畑。去年と比べ収穫量が少し減りましたが、なんとか無事に収穫を終えることができました。そして収穫を終えるのと同時に来年の収穫へのスタートです。まだそんな気分になれませんけどね笑。

今日はここまで!以上、ブログ更新が遅れて、m(__)m の山下でした!てへぺろ(๑´ڡ`๑)。

雹(ひょう)がまた降りました!

二十四節気では8月8日が立秋。暦の上ではもう秋です。しかし!巷では梅雨が明け、お盆休みに突入し、甲子園も開幕し、さぁこれから夏本番!という勝沼です。

そんな中、タイトルの通り雹がまた降りました。いや、降ってしまいましたという表現の方が良いかもしれません。昨日の午後4時過ぎから1時間に100m/mの記録的豪雨だったみたいです。御坂方面上空に黒い雲があるなーと話をしていたら、すぐに暴風雨と落雷。台風以上に凄かったです。降雹は16:15頃から10分くらいでした。そして翌朝の今日、恐る恐る畑のブドウの様子を見てみると・・・。

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雨避けの笠紙はめくれてました。写真はメルロー。

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粒に亀裂が。雹が直撃した様です。こちらは一番ひどい状態のもの。プティ・ヴェルドー。

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笠紙を直しつつ、傷が付いたものは摘粒します。

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葉は蜂の巣に。これで今年4度目の雹。

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伸びきった草は風が吹いた方向に倒れてました。

不幸中の幸いだったのはこれが一部であったこと。全てではなく、畑の端で風を直接受けやすい所が主にやられました。今日はこの直し作業を行いました。

以前のブログでも書きましたが、2019年は雹の年と言われることでしょう。

畑作業のネタを溜めてたのですが、雹害の報告になってしまいました。甲州市西部と笛吹市の一部で降雹が確認された様なので、ブドウはもちろん桃も心配です。

本日はここまで。また更新します。以上、山下でした~。

梅雨入り。開花を過ぎて満開です

本日の勝沼は雨模様。関東でも梅雨入りの発表がありました。昨日までは晴れの日が多かったですね。最近の畑チームは誘引の繰り返しですが、垣根の畑は日差しが直撃なので結構暑いです。自分はTシャツ焼けのを無くす為に袖を巻くって作業をしていますが、手袋をして誘引作業をしているので、結局手袋焼けが更に目立つことに。手が白く、腕が黒く、ボディは白い。こんな人を海で見かけたらそれは畑で作業いている人かもしれません笑。

そんなことはさておき、畑のブドウはほぼ満開です。棚仕立てのブドウの花が咲くと花カスがパラパラ降ってくるので、ポケットというポケットが花カスが入ります。誘引後のポロシャツの胸ポケットは花カスだらけ、というのはブドウ栽培あるあるです。今日は畑のブドウの様子をご紹介します。 撮り溜めしていたので、日付と品種を記してます。

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5/30 タナー。ギシギシの大房になる予感がします笑。

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5/31 旧屋敷・シャルドネ。花カス落としも近々やる予定です。

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6/5 宮ノ下・甲州 全体写真

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6/5 宮ノ下・甲州

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6/6 北畑・カベルネ・ソーヴィニヨン全体写真。山の景色も勝沼ならでは。

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6/6 カベルネ・ソーヴィニヨン

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6/7 蜂ノ城・メルロー。最近撮った房なので一番生育が進んでます。

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蜂の城・メルローの畑。この樹に・・・

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鳩が巣を作ってました!鳩がいるということは・・・タマゴ温め中ですね。そのままにしておきました。

最初の誘引が遅れると新梢が茂っているので巣を作りたくなる様です。ここも誘引したら明るくなってしまうので、どうするのか笑。

本日はここまで。また後日アップします。以上、山下でした!

また雹(ひょう)が降りました。

五月も中旬になりました。もう夏間近か・・・と思いきや雨の日が多く肌寒い日が続いております、勝沼・丸藤です。ここ数日、勝沼付近ではバケツをひっくり返した様な大雨や雷がありました。先日のブログでも雹(ひょう)のことはお伝えしましたが、おとといの5/12(日)にまた雹が降りました。甲州市でも勝沼の地区によって降った時間と量が違ったみたいですが、勝沼藤井地区でも午後4時過ぎから断続的に降った様です。

昨日の畑の様子とブドウの状況を紹介します。

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天気が悪くなる前の空模様。この雲が出てくると近くでゴロゴロと雷の音が遠くで響きました。

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こちらは昨日の様子ですが、この10分後にはどしゃ降りになりました。

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こちらは5/13撮影のシャルドネ。葉がちぎれてます。

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プティ・ヴェルドー。葉がシナシナしているのは5/4の雹のせい。古傷と新たな傷が痛々しいです。

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こちらはソーヴィニヨン・ブラン。雨避けビニールに守られていた為、無傷。通常は他の品種もこんな感じです。

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こちらは甲州。他の品種に比べて葉が大きかった分、直撃が多かった気がします。

最近は雨や曇りが多く、べと病と言われるカビが繁殖する条件が揃ってしまっています。ブドウはもちろん、桃など果物・野菜を栽培している人は農薬の種類や散布のタイミングを再検討していることでしょう。程良く降る雨は恵みの雨かもしれませんが、今回はその逆になりそうです。

また近いうちにアップします。以上、山下でした。

畑も賑わってきましたよ!

令和の年が始まり、10連休GWが終わり、慌ただしい五月上旬があっという間に過ぎました勝沼・丸藤です。

畑は芽が出て、葉が出て賑わってきたにも関わらずブログの更新をしておりませんでしたm(__)m

五月はよく新緑と言われるだけあって畑はもちろん、辺りの山々も緑が映えて気持ち良い毎日です。

今日は畑の様子をアップします!

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こちらの宮ノ下という畑の甲州。この甲州が’18甲州醸しになりました。まだ販売中です!

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甲州は樹勢が強いです。そろそろ誘引も始めようかという頃。

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こちらは旧屋敷・シャルドネ。

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弊社圃場で最初に収穫するのもシャルドネです。

弊社のスパークリングワインのエチュードはシャルドネがメイン。これからの時季にGOODです!

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こちらはプティ・ヴェルドー。

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葉がボコボコしているのはプティ・ヴェルドーの特徴です。

そしてGWの5/4には山梨県の一宮と勝沼の一部で雹(ひょう)が降り、農作物に被害がありました。

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丸藤圃場の被害の様子。葉がちぎれているのがわかりますか?貫通感もあります。

丸藤のある勝沼藤井周辺でも雹が降りましたが被害は本当に一部でしたので一安心。

また近いうちに更新します!以上、山下でした!

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